読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ANAに不満たらたら

本当に些細なことなんですけどね。

馬鹿馬鹿しい時間と金の無駄体験をしたんでここに呟きます。


先日、ANA国内線を利用していました。
飛行機に乗り込むための最後の改札を抜けたら
添乗員さんから

「本日は全て満席となっておりますので、恐れ入りますがお客様のスーツケースをお預かりしてもよろしいでしょうか?」

と言われました。


(いいですよ~ と答えなければ苛立ちもしなかったのにと後に後悔することとなる。)



普段私は、手荷物預け入れの作業が大嫌いなので(長い・遅い) スーツケースで乗り入れ可能なコンパクトサイズを使用していました。

なので、ターンテーブルの煩わしさに慣れていなかった。


さて、ここで結論を言うと、預け入れ荷物が出てくるのが遅く(まあそりゃそうだ)
乗りたかった電車に乗れず、現地への到着が遅れ
さらに指定席分のお金を払わねばならなくなったんですね。



この時間と金の無駄さ



そもそも、添乗員の「荷物を預かってもいいですか?」
の下りで、てっきり私は降りる寸前に渡してくれるものとばかり思っていました。

ちゃうんですね。


浅はかだった。親切心が裏目に出た。


でも、いい経験として心得ておきます。

ANAの手荷物協力は、昼の便を除き今後一切しない

広告を非表示にする