読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

JALの対応に苛立ちを抑えられない

GWも終わりをむかえるというのに、最後の最後で心底ムカついたので書いてみた。

実家帰省後に居住地に帰るため、普段はANAを利用するが今回はJALを利用。

基本的に、CAさん以外のグランドスタッフ(主に保安検査周辺の人)には常日頃苛立ちを抱えてますが、今日はだめだった。爆発した。


カードラウンジで作業をしようと思い早めに空港に来た。
で、以前保安検査通過後に一般のカードラウンジがないというミスを犯したため
今回は念のため通過前に係員に確認を行った。

私「JALANAではないカードラウンジはありますか?」

スタッフ「あります」

この時点で丁寧でない対応に苛つく

私「ANAJALじゃないやつですよ?普通のカードで入れるカードラウンジですよね?」
↑念のため再度確認

スタッフ「ありますあります」



結果

JALANAのカードラウンジしかありませんでした。



えっっっふざけてんの?
確認したやん2回も。怒り収まらず、JALカードラウンジに駆け込む。

どうしてくれるんやと?聞くもどうもできない。
また保安検査所出て入り直せと。

そちらのミスで何故こんな目に合わねばならんのだ。

ここまで怒ったのには他にも訳があり、荷物預かり所のJAL女性係員の接客態度がとんでもなく悪かった。


つまり、私の虫の居所が悪かった。
2度もグランドスタッフに不快感を受けていた。


私はJALカードラウンジ女性にことのあらましを説明すると
JALラウンジスタッフ「こちらから注意徹底を致します‥申し訳ございませんでした。」

と丁寧に言われた だけ 。

私は知っている。こんな注意の徹底なんかなんの意味も持たないことを。
徹底されてたらもっと保安検査所の係員は愛想よくなってるはず。
あんなダラダラ働いてなんかない。
高校生のアルバイトですか?って勘違いするレベルの働き方多数。


納得行かない。そもそもカードラウンジのお姉さんに謝られたところで、主犯はあなたではない。
本人を呼ぶよう要求。

分かりましたとJALお姉さん。

しかし、そこで更なるイラッとポイント
「本来ならば駄目なんですが、お待ちの間(JAL)ラウンジをお使いください。」

その枕詞いらんねんけど。
仕方なくいさせてあげましょう感はんぱない。
居心地悪すぎ。

しかも、結局来たのは責任者のおっちゃん。
「間違った情報言った担当者が誰かわからず‥
代わりに来ました申し訳ございません。」


そらそうやな、私に確認してないしする気も無かったやろ。


不快すぎる。